定期的な割り切り関係を続けた結果

定期の援交関係を続けた結果

業者っぽい援交女性と定期的な割り切り関係を続けた結果を報告します。

 

 

「コイツ!可愛いけど最低な出会い!」
「なんだか自分が惨めになる」

 

そう思った援交女性にリベンジし続けたことがあります。

 

普通、援交女性との関係は一度限りの出会いで終わります。相手の女性も同じように考えています。だけど、二度三度と継続して出会いを重ねてゆくことで、割り切りの人間関係に変化が訪れます。定期的に援交女性と出会いを重ねることで、リアルな恋人関係のような状況に発展。月に一度の関係を意識的に作ることで、セフレや愛人を持ったような気持ちになる。

 

最終的には、「今日はお金いらないから」って言われた過程を記録しておきます。

 

最初の援交

最初の出会いは超最悪だったことを覚えています。相手は23才の援交女性。見た目はモデルのようなスタイルで超派手なキャバ嬢のような雰囲気。援交掲示板を通じて知り合った、割り切りの条件は壱さん(1万3000円)。待ち合わせ後にロクに会話もせずに、近くのラブホに行くことを促される。超可愛いけど、素っ気ない態度。ホテルに入った瞬間。シャワーを浴びようと誘導される。完璧に流れ作業のようでした。

 

このギャルは業者だな!!そう確信しました。しかし、言いたいことを言えずに誘導されるままにセックス。超可愛いルックスにスタイルだったので、あろうことか即果てる。出会いから果てるまで30分ちょっとだったと思う。そして、即シャワーを浴びて帰ろうとするギャル。なんだか、自分が非常に惨めな感覚に陥りました。これなら風俗の方がまだマシな感覚でした。

 

私の一言が今後の流れを完全に変えることになる。エッチの後、逃げるように帰ろうとするギャルに私は言いました。

 

「ねえ!定期的に会うこととかってできるの?」

 

彼女はこんな感じに私に言いました。「時間が会う時なら別にいいけど。」そして、ラインのID交換だけはすることになった。なぜ、こんな無愛想な女に定期的に会おうとしたのかは、不思議な感覚でした。このまま、モノ扱いのような出会いが悔しかったのかもしれません。とにかく超可愛いから、リベンジをしてみたい気持ちになったのです。

 

2度目の援交

最初の出会いから1週間が経過しました。前回のギャルにラインで連絡して2度目の割り切り援交ををすることにした。条件は前回と同じ壱さんです。ラインで交わした内容を察すると前回と同じ無愛想な感じです。それでも、リベンジしたい気持ちが優先。たとえ、業者の女性だとしても、きちんとした人間関係を築きたかったのです。

 

しかし、二度目の出会いは、最初とは全然違う印象でした。待ち合わせで再会した時、私に対するブロックを緩めているような対応。「今日は呼んでくれてありがとう」的な応対をしてきたからです。ラブホに入っても、即シャワーに入るように促すような真似はしてきませんでした。きちんと、世間話しをできる空気感がありました。

 

この時に彼女は告白しました。実は、一見さんのお客さんには、素っ気ない態度をするようにしていると言うことだったのです。出会い系サイトによる援交をし続けている彼女の処世術です。毅然とした態度を取らないと、ナメられてしまったり、酷い時にはお金を貰えない時もあると言っていました。だから、しれっとした態度で客に接するようにしていると言うことでした。

 

エッチも初回とは違って、気持ちが入ることができました。彼女もあからさまなマグロを演じるようなこともしてきませんでした。2度目の割り切りで、始めてお互いに自己紹介できたような出会いでした。

 

3度目の援交

約2週間後、3度目の援交は彼女から誘ってきました。「今日か明日会えますか?」っていう突然の誘い。2度目の援交によって、大分打ち解け合うことができたので、即日出会うことにしました。3度目の援交は一気に距離感を縮小することができました。なぜなら、彼女が心から、私との出会いを喜んでくれたからです。「今日は本当に有難う♪」その時は、お金がかなりピンチだったようです。気を良くした私は、彼女に1万三千円ではなく2万円を渡すことにしました。「パチンコで勝ったから、今日だけ多めに援助するよ」そう彼女に伝えたら大喜びしてくれました。

 

ラブホでの時間はかなり楽しいものになりました。一緒にビールを飲みながら、互いの価値観について会話を交わしました。音楽、映画、好きな旅先などを話しました。その後に、キスを交わしてベッドに流れる。ノンシャワーで雰囲気に沿ったまま濃厚なエッチをすることに。この日は、出会いから別れるまで2時間半くらい一緒に過ごすことができました。

 

4度目の援交

1ヶ月ぶりに彼女と再会。3度目の援交以来、彼女と定期的にラインで連絡を交わすようになってました。4度目の援交は、常連さんのような感じでラブホでコスプレによるエッチ。お互いの最近の出来事を話題にしてライトな出会いに終始。1時間くらいの出会いでしたが、オシャレな今時ファッションに包まれた彼女とコスプレによるバニーガールの姿の両方に魅力を感じることができました。

 

バニーガール

 

5度目の援交

五度目の援交は、いつもと違うシチュエーションを楽しむことにしました。いつもは、出会ってから即ホテルに行く流れですが、ホテルに行く前に居酒屋で一杯飲むことにしました。彼女とは、もう友達感覚です。彼女は、私にタメ口で話してくるくらいに親近感を覚えているようです。飲食代は私の全額負担ですが、援交しているような感覚ではありません。恋人同士のような楽しい時間を過ごしていました。

 

最初の出会いと大違い。まさか、最初は、無愛想で業者の女性だと思っていた彼女が、こんなに楽しそうな笑顔をするとは予想だにしません。って言うか、彼女と4度目の出会いがあるとも想像していませんでした。

 

しかし、彼女は、相変わらず、他の一見さんの客には素っ気ない態度で援交をしているとも言っておりました。特別な存在になっている自分に悪い気がしません。

 

1年後のあくる日

彼女とは月1程度、定期的に援交の出会いを重ねている頃。「ちょっと相談あるんだけど!今日会える?」みたいな甘えたラインが着信。その後に、「今日はお金いらないから」って言う嬉しいラインのメッセージが届きました。この日は、今でも覚えていますが、自分が他の援交客とは明らかに違う存在だと言うことに満足感を覚えました。割り切りの感情を持っている援交女性は、よほどのことがない限り、タダで出会いを希望するようなことはないからです。

 

この記事を書いている現在でも、彼女とは定期的に出会っています。彼女から援交に関しての裏話しをたくさん聞くことができております。現場でのトラブル、業者の存在など、通常では聞けないような裏話しにより、このHPを充実させることに役立っております。

 

事務的でつまらないような援交の出会いを続けている男性は、定期的な出会いを重ねてみては?

 

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