援助交際で失敗する6つの要因~援交初心者が陥った体験談

当時、私が援交初心者だった頃。

出会い系サイトの援交を初めて2度目の出来事でした。

一回目は大成功を収めたので、援交によるエッチは簡単だと決めつけていました。

しかし、援助交際で出会いを作る場合、必ず条件をメールで確認しないと大失敗を招く結果になると気づくことができました。

その結果は超最悪な気分に陥ることになります。

この失敗経験を通じて、援交には様々なリスクが存在すると確信。

この当HPを立ち上げた理由の1つでもあります。
援交掲示板で女性と交渉するときは、私の失敗経験を参考にして頂けたら幸いです。

援交相手に流されてはダメな理由!6つの失敗要因をお伝えしてゆきます。

援助交際で失敗する6つの要因~援交初心者が陥った体験談

援交相手が超美人だからと言って成功とは限りません。

私がまだ初心者の頃です。援交系の掲示板で極上の女の子と援助交際でセックス出来ました。

しかし、この体験は数ある援交体験の中でもTOP3に入る大失敗でした。

自分が惨めになり、二度と援交なんかしないとまで思った程。

この日、ミントC!Jメールの掲示板で援助交際の相手を探していると、21歳のフリーターのYを見つけました。

このYなのですが、掲示板で顔写真を公開している女の子でした。

その顔写真が抜群にかわいく、自己PRの欄にはタレント事務所にも入っていると掲示板募集にも書かれていた。

かなり自信があるのか、スタイルを強調した2枚目、3枚目の写真も掲載していました。

 

タレントの卵だの何だの書かれていたことを記憶しています。

掲示板の書き込みでは「条件付きでお願いします」といった形でだけ記載してあった。

ただ、これだけかわいいと競争率も高いだろうなと思って、返事来ればラッキー程度でアプローチメッセージを飛ばします。

第1の失敗~援交条件の確認をしなかった

平日の昼間だったこともあってか、すいすいメッセージの交換が進んで3時間後にJR駅前で会おうという事になりました。

しかし、この時に条件内容を確認したところ、「会ってから話ししましょう。」といわれてしまい、しっかりと確認しなかったのが、後々の大失敗につながります。

これが第1の失敗だった。

後でどのような条件を突きつけられるか不明と言うのはリスクが高いからです。

実際に待ち合わせ場所に行ってみると、Yは到着していませんでした。

サイト内のメールでメッセージを送ると1時間ほど遅れるとのこと。

何だか悪びれていない感じで、高飛車な印象を受けたことを覚えています。

それだけ、自分のスペックに自信があるという感じだった。

でも、なんかムカついたことを覚えています。

第2の失敗~性格が悪そうな女性とは無理して合わない

この時に即座に交渉を終わらせなかったことが、第2の失敗でもある。

メールでの対応が悪い女性は性格が悪い可能性が大だからです。

けど、出会い系で援交案件を探しだすのも、交渉し直すのも面倒だったので、しかたがないので、近くのマクドナルドで時間をつぶす。

結局Yが待ち合わせ場所に来たのは1時間半後でした。

「今思い返しても、Y・・・超絶!抜群にかわいかった。」

一緒に歩いている時も周囲の男の視線がチラチラ集まっているのを感じるくらい。

顔だちは川口春奈に似ていた。いや!それよりも可愛いので、情けないが、一緒に歩いていてドキドキしてしまったくらいである。

可愛いアイドルを写真やテレビで見るよりも、間近で見たほうが数倍可愛く見えるというのは本当のことだと感じます。

条件を確認しようとすると、プレイ後でいいと言われてラブホテルへ向かいました。

第3の失敗~援交女性に気圧される

完全に主導権はYにあるような状態。相手の美貌に気圧されてしまい、これが第3の失敗です。

待ち合わせ現場での主導権は絶対に男性が握らなくてはいけません。

相手の言いなりになると、ナメられた態度を終始取られることに繋がります。
ホテルに入ると、ロクに会話もないまま、即シャワーを促されます。

第4の失敗~エッチ前にコミニュケーションを取らない

盗難の恐れがあるので、一緒にシャワー入るようにYに伝えたら、援交慣れしているのか仕事のように淡々とした感じで服を脱ぎ始める。

ぶっちゃけ、ムードもクソもありませんでした。これが第4の失敗です。

エッチな行為に入る前にコミニュケーションを取らないとムードもクソもなくなります。

つまりは、エッチに入る前に萎えてしまう空気を作り出すからです。

だが、Yは、脱いでみるとプロポーションも抜群。

くびれもあり、Dカップの美乳。スラっと伸びた足は舐めたくなるほど。肌も水を弾くような若さ。

今までのマイナスポイントから、一気にプラスへと転じてゆく思いがする。

過去、出会い系で知り合った女性の中で、最高レベルの女の子で一気にテンションが上がった。

第5の失敗~援交相手に流されて言うべきことを言わない

シャワーを一緒に浴びた後、Yとベッドに行こうとすると、NGが連発された。
「キスはNG」「生フェラもNG」「正常位以外NG」
最後に、爪を切ってと言われる始末。

ここまでNGを出されると、さすがにチンポも萎えました。

もう、完全にYにナメられているという状況。
この時点で、怒ってホテルを後にすれば良いものを・・
だが、どうしても極上の女とセックスをしたかった気持ちに、自分のプライドは消し飛んでいた。

これが第五の失敗です。

人を小馬鹿にする援交女性には、ガツンと言ってやるくらいでないとダメです。

第6の失敗~相場以上の援助金を払ってしまった

結局、マグロを抱いたような状態で射精。

顔やスタイルが極上でも、超最低のセックスだった。

そしてYは面倒なことが終わったような態度で私に言ってきました。
「ホテル代別で5万円ね」と言われる。

一瞬、「ハア!!」って耳を疑いました。

確かにこのレベルの子なので、援交相場の2万円くらいでは済まないとは思っていました。

3万円くらいはするかなと。
しかし、5万円は想定外だった。

支払いを渋っていると、態度が豹変してDQNな口調で激怒するY。

結局、1時間半遅刻したことなどもあり、
ホテル代込みにして、1万円引いてもらいました。
せめてもの意地で条件値下げを押し通しました。
それでも4万円です。

でも、よく考えたらやはり3万円が関の山です。

援交相場以上のお金を払ってしまったのが第6の失敗です。

極上の女の子をマグロ状態で抱けましたが、
それにしても高い。メチャ高過ぎです。
値段の内容に全く伴ってはいない。

「ぶっちゃけ後味が最悪!俺って最低!」
って感じがしたので、しばらくは援交を辞めたほど。

何より最悪な態度をYから引き出したのは自分の対応そのものです。
相手の女性のせいだけではないということです。

最初にしっかり援交の条件を確認しておくことの重要性もありましたが、それ以外にも多くの失敗を犯していたことに、援交経験を重ねるたびに気付かされた思いでした。

援交による失敗体験のまとめ

どんなに可愛い極上の女でも、条件は激高、態度は最悪、セックスも最悪だと、トラウマになりかねないくらいに惨めな思いをすることになります。

経験を積んだ今では、このような大失敗は犯しませんが、援交による失敗は、女性の質や条件交渉だけではない!と言うことを理解して頂けたら幸いです。

援交はやり方次第によっては、楽しいものにもなるし、最悪なものにもなります。

援交女性からナメられると、犯罪に巻き込まれたり、過剰な条件を付き受けられたりする危険性があるということを、この援交体験を参考にして頂けたら幸いです。

援交初心者は以下の6つのポイントに注意して出会うことにしましょう。

①会う前に条件は具体的に決めておく
②メールの対応が悪い女性とは交渉を辞める
③待ち合わせ場所では主導権を必ず握る
④楽しいエッチをしたくばコミュニュケーションを大切にする
⑤ナメられていると感じたら即座に援交を辞める
⑥相場以上の援交謝礼は払わない!言い値で払ってはダメ
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