援交女子大生をセフレにした体験~割り切りJDとタダHした方法

投稿頂いた東京在住の佐藤さんの援交体験談をご紹介。
お金しか興味のない女子大生をナンパしてセフレ化に成功した体験に非常に興味のある内容です。
通常、援交女性との恋愛は難易度が高い。だが、佐藤さんの出会い方はモテる男性のアプローチ方法を行っている。女性に下手に出る非モテ男性が世の中に多い中、堂々とした余裕のある大人の男性を演じることで、主導権を握る恋愛テクニックは非常に学べる。
援交女性をナンパして【条件なし】の出会いを作りたい方は参考にすると良いでしょう。

(注)読者が読み易いように内容を損なわずに著者が編集してご紹介しております。

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援交女子大生をセフレにした体験談

佐藤(仮名)
39歳/未婚/営業職/風俗・援交・ネットナンパで女遊びが好き

出会い系サイトのアダルト掲示板を見て、相手を探すのが最近の傾向。ひと昔前までは風俗中心だったが、援交掲示板での出会い系ナンパに慣れてくると風俗よりかなり安い値段で若い女を抱けるようになってきたのでそれからはとんとご無沙汰になってしまった。
ただ、風俗よりリーズナブルだが、お金を払うのは変わらない。ずっと、ただでやれるセフレがほしいと思っていたが、ついに最近一人の女をセフレにすることに成功した。
それが共立女子大学生に通っている花の女子大生のサチコだ。このサチコをセフレにするまでの流れについて書いていきたいと思う。

ワクワクメールで痛い援交JDを発見

アダルト掲示板

最初のサチコとの出会いはワクワクメールのアダルト掲示板で援交希望の書き込みを見つけたことだ。
条件付きの出会い希望。分かる方だけ」といった形で援助目的女性のテンプレートのようなべたなフレーズが書かれていた。プロフィールには「飛べない鳥」といった題名で自作のポエムが書かれていた。正直、かなり痛い子であるのは間違いない。
ただ、とりあえず女子大生ということで抱く価値はあるかと思い、メッセージを送ってみた。「こんにちは。ホ別の2万でどうですか?書いてある詩、素敵ですね」といった感じの内容だ。
そのような形でメールを送ると返信が来た。どうやら、書いてある詩は何かサチコの好きな漫画のキャラクターのセリフであるとのこと。
また、出会いの条件はホ別の2万で納得してくれたので、やり取りもスムーズで消費ポイントも少なくて済んだ。

ホテルのレストランで一気に雰囲気を変える

3日後の自分が会社が休みの日の昼間に新宿で食事することにした。さて、サチコと会う当日、待ち合わせ場所で待っているとサチコが登場。見た目は援助交際をするような感じには見えない、普通の清楚な子だ。
hotel
とりあえずホテルに入っているちょとおしゃれなレストランで食事することに。
レストランで食事するまでの道すがらではかなり強気で自分をからかうような態度を見せてきた。しかし、まぁこちらは大人の余裕で受け流す。
レストランでも大人の女ぶっていたが、実際は全然このような店になれていないことが分かった。どこか垢抜けていない感じが否めない。しかし、サチコは共立女子大に通っている正真正銘のJDだと言うことがわかった。
そして、レストランで食事した後には新宿から少し歩いたところにある豪華なラブホに連れて行った。

少しゴージャスなラブホに入るなり押し倒す

hotel
そして、部屋に入ると一気に押し倒して服を脱がせる。「ちょっと、シャワー」と抵抗するサチコを後目にガンガンプレイを進めていった。さきほどまでのおとなしい感じからうって変わって荒々しくなった自分に戸惑う彼女。
しかし、そんなことは構わずにガンガンプレイを進める。サチコが感じ始めて抵抗してもやめずに愛撫していると彼女は逝ってしまった。その後は激しく彼女を抱いて果てた。
結局、そのあとはすっかりしおらしくなる。
しかし、自分が優しい言葉をかけながら抱きしめてあげるとサチコも自分から抱き着いてきた。結局、その日は約束のお金に五千円プラスした金額をあげた。

定期的に会うと甘えてくるようになった援交JD

その後もサチコとは定期的に会うようになった。サチコの最初にあった時にふてぶてしい態度は緊張して、強気に出ていただけだったようだ。
援交をする時は、相手の男性からナメられないように、シレッとした態度で終始貫くようにしていたとのことである。なるほど、そう言われてみると、事務的な対応をする援交女性は多いことに気付く。
しかし、一度ホテルでどちらの方が力関係が上かを教えてやったことでしおらしくなり、またその後はもともと甘えん坊だったのか、自分に甘えてくるようになった。
何より、サチコが初対面で俺を気に入ってくれたのは、お金を惜しまずに高級レストランやチップをくれる余裕ある態度が評価点だったように思える。
それ以外に特別なテクニックを駆使したような気はしない。あわよくばセフレにできればラッキー程度に考えていた。
出会う度に、サチコが色々話してくる話を否定せず、しっかり聞いてくれる自分に大人の魅力を感じているとのこと。
ただ、サチコは時々会いたいといったようなメールを送ってくるが、自分の都合の悪い時は返信もしないようにしている。そのようにして、カオルにどちらの方が力関係が上かを分からせている。って言うか男を追いかけたい女の心理を理解しているつもりである。
だから、自分が会いたい時にはカオルを呼んで、援助を含めって、しっかりかわいがってあげるようにしている。二度目の出会いからは、お金はもういらないと言ってきたカオル。
つまりは、条件なしでセックスができるセフレへと発展。
お金しか目にないような援交女でも、コチラが気に入りさえすれば、条件なしでも出会える関係に発展できると確信した体験である。それが、女ってもんなんだよな。

援交女子大生をセフレにするときのポイントまとめ

援交_女子大生
女子大生を出会い系ナンパしてセフレにするために、俺が感じた大切なポイントは下記だ。

  1. 大人の男を感じさせる。
  2. 食事などの場面では同級生とはいけない高級なお店へ
  3. セックスではしっかりと女の子を満足させ、その都度新しい刺激を教える。

基本はこのような形だ。また、相手のタイプによっては少し雑に扱うくらいでちょうどいい。変におだててわがままにしないように育てるのがコツだ。
相手はいくらでもいるというくらいの余裕で、あまり執着を見せないようにしよう。

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