デート援交・パパ活の相場

デート援交・パパ活の相場

援交掲示板

女性とデートだけをすることが前提の援交が存在します。出会い系カフェから派生した援交であり、通称、パパ活・茶飯と言われる援助交際の登竜門的な出会いです。女性と簡易なデートをする代わりに【心付け】と言われるお小遣いを渡す援交です。

 

デート援交(パパ活)は特に18歳〜20代前半の若い女性に人気があります。なぜなら体を売らない援交であり、法律にギリギリ触れない行為だからです。

 

一緒に買い物したり食事したりしてお金を渡す行為を罰則する法律はないんですね。もちろん18歳以下のJKJCは買春の発展が恐れられるので、警察に補導されていますが。

 

18歳以上のデート援交していギャルやJDが一番需要があります。

 

特に40才以上の男性からの人気が強く、連れ出しできる素人のキャバクラといった位置づけで考えてる人は多いようです。

 

当たり前に仕事をしていると、普通の会社員なら若い子と会話することすらなくなります。なので、セックス以外の日常的な会話を楽しみたい中年のオッサン(私もおやじですが)に人気なのでしょう。

 

 

デート(パパ活)援交の相場

デート円光(パパ活)の相場は1時間3000〜5000円ぐらいです。1回のデートで1万円という人もいます。料金を「心づけ」や「交通費」と呼ぶこともありますね。

 

心付け以外にも、飲食代などはすべて男性負担になることも忘れてはいけません。

 

内容は、単なる食事が多く、後は買い物・ドライブ・映画を見に行くなどなど。デート援交が上手な女性は複数のパパ男性を作り、同じ高価なもの(ブランドのバッグなど)を買ってもらいそれを売るなどテクニックを駆使して荒稼ぎしています。

 

月に単発デートで支払う男性もいれば、定期的にデートしたいから「月10万円」などと定期的なプチ愛人契約をする男性もいます。

 

本番の援交になる事も

当人同士の都合によっては、ホテルで本番をする援交に発展する場合も多い。ただし、当人同士が合意したのみに限ります。本番追加の場合は、心付けに1万〜2万円をプラスして要求されるのが相場です。

 

どうして、デートだけの関係から一線を越える関係に発展するのか?

 

女性はより稼ぐ事ができるし、感情が入ってくると「セックスしても良いかな?」と考えることが多いからです。実際体の関係がないデート援交よりも、セックスがある方が断然稼げます。

 

男性の場合は、気持ちの入った関係を作りたくてデート援交(パパ活)をする人が多いです。

 

普通の援交だと事務的で味気ない!Hの時はマグロ!というマイナスな面と比較すると、デート援交(パパ活)は、相手が気に入れば先の交渉を行えばよいし、気に入らない場合は適当に時間を潰してサヨウナラを良いと考える人が多い。

 

最初から、ホテルでHして失敗で2万円をロスするより、デートして確かめるという事ができます(参考:援交掲示板の相場ややり方)。

 

デート援交の最大の魅力は、援交相手を見定めてから本番交渉できるということかもしれません。

 

会話を楽しんでから、エッチへと発展させるのは、ただ本番だけをする援交よりも精神的な充足感を満たすことができます。

 

デート援交(パパ活)で出会う方法

デート援交(パパ活)は2018年の援交掲示板(出会い系サイト)でガンガン募集されています。2016年ごろから爆発的に増加。渡部篤郎が主演するドラマにもなったほどです。

 

デート援交では各出会い系サイトで「パパ」などのワードを検索する事で、書き込みを絞り込むことができます。

 

パパ活に対する需要は少なく、一部の男性にパパ活したい女性が殺到している供給過多の図式です。女性には願ってもない話なので、見つけるのには苦労しません。

 

デート援交で出会うには、まず援交かデートだけか?という事をはっきりさせ、最初に顔合わせをします。雰囲気などがNGであればパスしていくので、比較的ゆっくりと関係が築かれていきます。

 

確実に会える援交掲示板

 

業者を避けることができる援交

デート援交(パパ活)のメリットは援デリ業者が皆無という事もあります。基本的にデートだけの援交をオッケーしてくれる女性は素人女性が大半。業者やセミプロの女性はデートだけの援交は、避けたい案件なんです。

 

なぜなら、不確定要素が大きく売り上げの維持が見えない。需要が小さい。管理が大変。ルックスの良い若い子を集められない。などの理由があるからです。

 

援デリ業者からすると、デート援交よりも、普通の援交でセックスさせる方簡単です。Hしたい男性を見付けて、女性を派遣してヤラせる。これだと、需要もなくなることはなく、男性も見付けやすい。サクサクと女性を派遣することで利益も確保できるというメリットがあります。

 

出会い系を使ってる一人のユーザーとしては、変な業者が少ない方がいいですよね。

 

【注意】未成年のデート援交はサイバーポリスが多い

出会い系サイトは年齢確認があるため、ほとんど18歳以下と出会うことはありません。

 

しかし、年齢確認がないTwitterでは、18才以下の女子高生や女子中学生が、気軽な気持ちでデート援交(パパ活)をしている事が多いです。

 

そして、サイバーポリスが未成年の保護・補導を強化しているのが現状です。

 

女子児童との食事だけ!買い物だけ!という行為は条例によってはアウトになる事もあります。車に乗せてしまえば誘拐にとわれたケースもあります。さらに、一線を越えれば淫行・児童買春に該当するため警察も動かざる負えません。18才以下のJKがパンツ売ってたりしますが、処罰である事が多いので、買うのも売るのもやめましょう。

 

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